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ラッキーの記憶〜幼年期(川越時代)


ラッキーが亡くなってからもうすぐ1ヶ月

去るものは日々に疎しといいますが。。。

最初の頃は何をしててもラッキーの姿が無意識に浮かんできたものですが

最近は意識しないとラッキーは姿を現してくれません

悲しいことですが、時間と共にラッキーは旅立って行こうとしています><



そんなラッキーの記憶をニ回にわたって辿り このブログを終わらせようと思います


ラッキーは1998年1月5日に青森県で生まれました

そして2月25日に川越のにいちゃんとねえちゃんの元にやってきました


それから1ヶ月ほどたった時に撮ったのがこの写真です






スリッパを噛んで振り回してるところです^^





さて次は何を悪いことしようかなとキョロキョロ





外をみたり・・・・・






サボテンの小鉢を見たり^^

 



ねえちゃんがアロエを日向に移したら早速噛み付いて、止められてるところ





ラッキーはいい子だからね〜噛み噛みしないでね^^







いきなり5月5日のこどもの日^^ ラッキーは生まれて4ヶ月になりました

一番悪くて手に負えない時期^^;









もうすぐ11ヶ月になろうかという時 近くの田んぼの脇の散歩道で

だいぶんラッキーらしくなりました^^






「ねえちゃん 握手しよう!」とラッキーはよく自分から手を差し出したものだ^^





1歳半くらいのラッキー 3ヶ月間訓練所でしごかれてきて少しは賢くなったのかな^^

1日1回しか食事がもらえなかったので、ハングリー精神でがんばりましたと言っている
ラッキーでした^^





次回は大阪府の堺に来てからの記憶です〜^^

おたのしみに〜!









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